パンデミックと企業の危機管理・事業継続対策

台風、地震と何やら不穏なお盆シーズンを迎えております。

さてお盆明け20日(木)BMB研究会では掲題のテーマで特別セミナーを開催いたします。

今回の新型インフルエンザは表面的には沈静化していますが、世界的にはいまだに患者は増えている様子です。現在の型から毒性の強いタイプへの変化やまた鳥インフルエンザなど新しい脅威も踏まえ、まずは秋冬に対して何らかの対策をとっておかれるのがベストだと考えております。

個別企業のみならず、当研究会のメンバーのようなオフィスビル事業に絡む皆様へのアドバイス、企業としての対策マニュアル作成などの一助となると思います。

講師には鳥インフルエンザの権威である大槻教授による現状の把握と専門的な見解をお話しいただきます他企業の危機管理の専門家であるピースアンドキューズの林田氏に企業の対応策などの情報をご提供いただきます

対象は広く一般企業の経営幹部や危機管理対応者を慕っています。

お盆明け早々で何かとご多忙のところではありますが、多くの皆様のご参加を期待いたします。

詳細はBMB研ホームページをご覧ください

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