IPTV―通信・放送融合サービスの大本命と言われて来たIPTVの現状と今後を総務省から特命教授として東京工業大学へ出向した本間祐次氏が語ります。総務省時代は地域放送課として次世代のケーブル産業の在り方などに尽力してきた本間氏の話は参考になる点が多い。ぜひ多くの関係者のご参加をお勧めいたします。
先着で著者の本を差し上げますが、以下アマゾンでも購入できますご活用下さい。
IPTV―通信・放送融合サービスの大本命 (NEW MEDIA BOOKS 18)
情報通信産業をめぐる新年の話題
昨年暮れ2.5Ghz帯の電波免許がモバイル2社に割り当てられました。
今後の展開はいかに?それは静かに進行を始めました。ただそれだけではありません。
さて2008年の情報通信産業はどのように展開するのか、どんな年を迎えることになるのか、鋭い分析と同業界に対するやさしく新しい考えを官民にご提供する”ご意見マン”として、定評のある新保豊氏が処方箋を示唆します。
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1.高速無線通信の市場展望
(Googleも参入することで市場は大きく変容)
2.次世代IP網とSaaSを含むプラットフォーム市場の展望
(プラットフォームがイノベーションの温床に)
3.メディア・コンバージェンスの展望
(通信とプラットフォームはやがてメディア化する)
4.事業者が置かれている危うい状況(敵対的買収)
(今が“Buy Japan Out”の状況であることが分からねば、企業も産業も大きな損失を被る)
5.見通しを左右するマクロ経済的な状況
(グローバリズムに対峙しデフレ不況を脱する方策。これなしには企業の収益はいつまでも増えない)
6.質疑応答
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ぜひご参加いただく価値があります。
よろしくお願い申し上げます。
集中研修はBINETイベントコーナーへ
クリスマスショッピングSNSの時代がやってきた。そして次は??
2007年クリスマスショッピングSNSが始まった。次は仮想社会サービスの時代に!
さて2008年の仕事始めがやっと始まるこの時期になぜクリスマスショッピングSNSか?
その解答は1月24日のセミナー講師:ナレッジマネジメント会専務理事そして野村総研主席研究員山崎秀夫氏の
Blogから回答を得よう。
またITメディアのWeb2.0型ビジネス・・・からもヒントが得られる。
何やら売れる仕組みが、そこには隠されているのだ。
そして今1月24日のセミナーでそのまた次が明かされるのか それは”仮想社会サービス”か?。
セカンドライフの代表される3D仮想社会サービスは2008年どうなるのか??
ソーシャルメディア研究の第一人者山崎秀夫氏とSecond Times 編集長箱田雅彦氏が語る仮想社会サービスの現状と2008年の動向。
ぜひご参加ご検討ください。
