九州研修(福岡編)

変なホテルからチャーターバスで約2時間かけて福岡の博多駅周辺で各自昼食含めた自由行動。(我々は博多駅のきってで昼食)
集合後ももちのMARK IS へ移動

館長含め3人による解説と丁寧な案内に感服。

正面はYahooドーム
館内視察
清掃ロボットのデモ

九州研修の行方(長崎編)

雨や台風に脅かされた日本列島でしたが、(一社)BMB研究会の九州(長崎、福岡)観光・商業施設調査団には全く影響がなかった

1泊2日の間快晴の九州地区そして関東も雨もなく、まったく嘘のような晴天続き。日頃の行いを反映するかのような好天続きが
みなを楽しませた・詳細スライドは会員コーナーに掲載しましたので会員及び団員はそちらをご覧ください。

ここでは一部の写真を公開します

ハウステンボス内の昼食レストラン付近

技術センター屋上からハウステンボス(高いタワーは昔からあるドムトールン)

解説を受ける団員
売りものの夜景(イルミネーション)は大したものであった

変なホテルのチェックインは受付ロボットの音声認識が甘くチェックインに結構時間がかかった。

10月の九州ツアー

早めに募集を始めたのだがぎりぎり16名(総勢)で今月中に閉め切ろうと思う。何しろ7月下旬から正式に予約を始めたのだが。長崎入りの飛行機や帰りの福岡からの便が修学旅行のツアー団体などと重なり、ようやく取れた。当初予定の朝9時ごろ集合予定が朝7時ごろ集合と2時間も早める必要を余儀なくされた。JALからANAへ変更。集まれない時間ではないが羽田から遠い人にはきつい時間帯となりそうだ。11月の連休を控えているので混雑はひときわといった感じ。今月には募集は打ち切ったほうがよさそうと思う。

マイクロソフトのスマートビルディングへの取り組みとそれを支えるクラウドサービス

お盆開け早々8月22日の開催であったが、27-8名の参加を得て
なかなか好評であった。夏休みと重なったりでいくつかの企業は参加できなかったが、みな集中して聞いていたようだ。中身は難しテーマだったが大手外資の日本法人日本マイクロソフトの取り組みや、講師が兼任しているMaaSなどの話も加わり興味を増したようだ。スナップを以下掲載する。

8月例会セミナー

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開催日時:2019年8月22日(木)15:00~17:00
会場:中央大学駿河台記念館
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テーマ、「MicrosoftのSmart Buildingへの取り組みとそれを支えるクラウドサービス」

  1. MicrosoftのSmart Building Vision
  2. Microsoftの自社ファシリティマネジメントの取り組み事例紹介
  3. Smart Buildingを支えるクラウドサービスと今後の展望 
    *セキュアに管理されたIoTサービス 
    *デジタル世界と物理世界を結ぶデータプラットフォーム
    *個人認証・個人情報のセキュアな管理
    *ファシリティマネジメントの作業を支援するMixed Reality – HoloLens

講師:日本マイクロソフト株式会社 
エンタープライズ事業本部 運輸・サービス営業統括本部 
運輸サービスソリューション インダストリーマネージャー 
MaaS/Smart Buildingソリューション本部 専任部長  清水 宏之 氏